「身体からデジタルまで、一貫した体験」を理念に、3DCG技術を軸にアパレル企業のクリエイティブ開発を包括的に支援。従来のサンプルワークに依存せず、企画段階で量産レベルのビジュアルを活用することで、不要なサンプルや過剰在庫を削減し、サステナブルで品質の高いブランド運営を支援。
鶴岡 直人
多摩美術大学 生産デザイン学科プロダクト専攻 卒業後、精密機器メーカーにてID&UI/UXデザイン開発を担当。
スタートアップ・メガベンチャーを経て、2025年よりアパレル企業向けに3DCG技術を活用したDX支援を実施。
インダストリアルデザインを中心に、UI/UX、ブランディングなど幅広いデザインに携わる。


